ドラマ「恋せぬふたり」の脚本を書いた吉田恵里香さんのインタヴューが良い!

なるほど、アロマやアセクという“表面化しない感情”について映像表現することの難しさはもちろん、周囲との軋轢も含めての“壁超え”の苦労が伝わります。

こういう話を聞くと、多様性というのは“自由”というベクトルを持つものではあるものの、それゆえにリテラシーが求められるということがわかる気がします。